ワークショップ

演劇ワークショップへの取り組み

ひろさき演人は、演劇ワークショップにも力を入れています。
演劇を通じて、身体を使った表現や、仲間とともに創り上げる楽しさを体験していただける場を提供しています。
子どもから大人まで、年齢や経験を問わず、多くの方に演劇の魅力を感じていただけるよう、さまざまなプログラムを実施しています。

「ユースのための演劇台本リーディング会」

演劇ワークショップ
タイトル
ユースのための演劇台本リーディング会
日程
3月29日(土) 10:00 / 14:00
会場
清水交流センター
対象
10歳~25歳
申込〆切
3月15日
(2月12日追記) 先着制で定員に達したため、募集を締め切らせていただきました。 キャンセル待ちをご希望の方はご連絡下さい。
詳細
ひろさき演人の俳優と一緒に演劇の台本を読んでみませんか?
うまく読む必要はありません。ただ「なんかお芝居って楽しいな」って感じられたらそれでOK。 演劇経験がない人も、ちょっと気になる人も、ぜひご参加ください!

「子どもボイスアクトクラブ」弘前市立中央公民館

弘前市立中央公民館主催の冬休み企画に講師としてひろさき演人が参加しています。
弘前市内の小中学生とともに、朗読劇を作ります。

2025年
『セレシアンたち』(作:鎌田龍)
2024年
『ハヤミチ!熊送り編』(作:鎌田龍)
2023年
『ハヤミチ!』(作:鎌田龍)
2022年
『ウォーターサイドルール』(作:鎌田龍)

「子どもラジオ劇団」弘前市立中央公民館

弘前市立中央公民館主催の夏休み企画に講師として主宰の鎌田龍が参加しています。
弘前市内の小中学生とともに、声だけの劇「ラジオドラマ」を作り、放送します。

「もしもし演劇部」弘前れんが倉庫美術館

弘前れんが倉庫美術館が美術館になる前に開催された、奈良美智さんの展覧会を振り返る「もしもし、奈良さんの展覧会はできませんか?」に関連した企画「もしもし演劇部」にて、鎌田龍と三浦ちひろが講師を務めました。
中学生~20代の若者10人が展覧会をリサーチして創作したオリジナル舞台『A to A』を熱量あふれる弘前の若者たちと一緒に創り、上演しました。

ツガハラ
いち姫プロジェクト YouTube

サポーター制度のお知らせ

ひろさき演人では、安定した活動を行っていくため、サポーター制度を導入いたしました。
活動を継続的に支援するサポーターと、公演を支援する協賛という形があります。サポートして下さるみなさまには、様々なメリットをご用意しております。